「ツムギヤ」代表 竹内章(たけうち・あきら)

ライティングコンサルタントと、取材・インタビューによる原稿執筆を手掛けるフリーライター。

元新聞記者(記者歴約17年)。1974年生まれ、富山県出身。
長崎県の離島・五島列島在住。取材、インタビュー経験は記者時代を含め数千件。

2015年夏、同僚の記者だった妻と一緒に新聞社を退社。夫婦ともに五島列島へ「地域おこし協力隊」として移住。3年間の任期を経て2018年春、離島在住のフリーライターとして独立。

2018年夏、国が全国に設置する経営相談所「長崎県よろず支援拠点」のコーディネーターに就任、中小企業の経営支援を手掛ける。

【メディア掲載】

長崎新聞 2018年5月30日付朝刊 「島のフリーライター 本格始動 文章には感動させる力」

長崎県広報誌 「つたえる県ながさき」2018年7月号

ほか多数。

【主な肩書】

中小企業庁・長崎県よろず支援拠点 コーディネーター

中小企業庁委託事業として中小企業・小規模事業者をサポートする「ミラサポ」専門家

長崎県商工会連合会 経営・技術基盤強化支援事業(エキスパートバンク事業)専門家